保湿クリーム 顔

【肌しっとり】顔におすすめの保湿クリームランキング

大人になるにしたがって、肌はどんどん変化していきます。

若い頃には思いもしなかったところにシワができ、シミもどんどん増えて濃くなるばかり、という悩みを持つ方は少なくないのではないでしょうか。

しかも、アレコレと対策してはみるものの、どれも思ったような効果を得られない、そんなことを思っている人もいることでしょう。

そんな年齢を感じ始めた顔の肌には、何よりも保湿対策が必要です。

若い頃の肌には水分がたっぷりと保持されていますが、残念ながら年齢とともに肌は水分をキープできなくなってしまうからです。

乾燥したお肌はバリア機能がガクッと下がり、さまざまなトラブルを抱え込むようになってしまうのです。

大きなトラブルに発展する前に、肌に必要な水分を与えましょう。

ここでは、保湿対策におすすめの化粧品をランキング形式でご紹介していきます。

自分にぴったりの化粧品を見つけて、年齢を感じさせないプルプルのお肌を実現させてください。


顔の乾燥が気になる!保湿対策におすすめの化粧品ランキング!


 
エトヴォスモイスチャーライン

インナードライや超乾燥肌にお悩みの方には、エトヴォスモイスチャーラインがおすすめです。エトヴォスモイスチャーラインに含まれるのはたっぷりのセラミドです。セラミドとは、もともと体内に存在する天然の保湿成分ですが、加齢やさまざまな原因で減少していってしまいます。セラミドが減少すれば肌のバリア機能が低下し、乾燥や肌荒れなどのトラブルを引き起こしてしまいます。また、セラミドといってもいくつかの種類があり、もっとも肌に浸透しやすいのは、エトヴォスモイスチャーラインに含まれる「ヒト型セラミド」です。エトヴォスモイスチャーラインなら、肌の保湿力をアップさせて悩める乾燥肌の救世主となるでしょう。赤ちゃんのようなみずみずしいお肌に近づけます。

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エトヴォスモイスチャーラインの口コミ

 

30歳を過ぎてから急に顔が乾燥するようになり、何か良い保湿クリームはないかと探していたところ、たどり着いたのがエトヴォスモイスチャーラインでした。洗顔後もつっぱりがなく、化粧水はぐんぐん染み込んでいきます。

 
アヤナス

アヤナスは、世界をリードし続ける化粧品メーカー、ポーラとオルビスグループから生まれた、敏感肌・乾燥肌の人のための化粧品です。30代から40代にかけては、仕事や家事、育児に追われて肌荒れを起こしやすくなり、しわやたるみ、ほうれい線などにつながりやすくなります。アヤナスは、紅藻から抽出した保湿力抜群のパルマリンエキスや、高麗人参に含まれ血行促進に効果的なジンセンX、抗酸化作用に優れたビルベリー歯エキスなどが、年齢を感じさせない美肌を作り上げます。さらに、ストレスを緩和させてくれるゼラニウムや、リラックス作用のあるラベンダーといった天然植物成分の香りも女性たちから高評価を得るポイントとなっています。毎日のお手入れ時間が楽しみになるに違いありません。

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アヤナスの口コミ

 

出産後すぐに職場復帰したものの、想像以上の負担に肌はボロボロでした。そんな時、職場の先輩にアヤナスを紹介されて使ってみることにしたのです。使って1か月が過ぎましたが、肌に潤いが戻ってきたので驚いています。

 
アスタリフト

ふとした拍子に見た自分の顔に驚いたことはありませんか。30歳を過ぎると次第に肌にはハリがなくなり、シミやシワは増えていくばかりです。そんなお悩みを抱えているなら、アスタリフトがおすすめです。アスタリフトの真っ赤な色は、アスタキサンチンとリコピンの色素によるものです。肌にハリをもたらすアスタキサンチンに加え、保湿に最適なWヒト型ナノセラミドや3種類のコラーゲンが、年齢を感じ始めた肌にやさしく働きかけます。アスタリフトは、ジェルで土台を作り上げた後、ぐんぐん染み込むローションで道を作り、その後でつける贅沢なまでの美容液がうるおいのあるハリ肌へと導きます。そして最後には、クリームのヴェールで美容成分をしっかり閉じ込めます。

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アスタリフトの口コミ

 

最初はジェリーを使っていませんでしたが、後から使うようになってローションが馴染みやすくなったことに驚きました。使うのと使わないのとでは全然違います。今では美容クリームと3点が欠かせないアイテムとなりました。

 
米肌

大人の肌が乾燥しやすいのは、潤い力がないからです。米肌は、そんな乏しくなった大人の潤い力を高めることに注目しました。米肌には、お米を発酵・熟成させて抽出されるライスパワーNo.11が含まれています。ライスパワーNo.11は、肌の保湿に欠かせないセラミドを生産するので、肌の潤い力が強力にアップします。米肌を使い続ければ、肌は自ら潤うことができるようになるでしょう。また、美容成分、乳酸Naやグリコシルトレハロースが配合されているので、空気中の水分まで逃さず肌に閉じ込めてしまいます。しかも、鉱物油フリーで石油系界面活性剤もフリー。低刺激だから、敏感肌の方でも安心です。まずは、トライアル5点セットからスタートしてみませんか。

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米肌の口コミ

 

米肌って何だろう?と思っていましたが、お米のパワーが入っているとわかってすぐに試してみました。米肌は、肌がしっかり潤うので、暖房をつける冬でも肌が乾燥しなくなりました。これは、使い続ければかなりの違いが出てくるかと思います。

エトヴォスモイスチャーラインがおすすめの理由

エトヴォスモイスチャーライン

大人の肌を、より効果的に乾燥対策したいと思うなら、セラミドをいかに取り入れられるかがポイントとなるでしょう。その点、エトヴォスモイスチャーラインには、たっぷりのセラミドが含まれています。セラミドは、人の肌にもともと備わっているもので、肌の保湿のキーといっても良い重要な成分です。肌がプルっと潤うには、肌の水分の80%をも占めるといわれるセラミドを補ってあげる必要があるのです。

エトヴォスモイスチャーラインを開発したのは、皮膚を科学する医学博士、高岡幸二氏です。そして、高岡氏が選んだのは、人の肌に浸透しやすい「ヒト型セラミド」。一般的に高価になりがちなセラミドですが、自社製造することで、5種類(1・2・3・5・6U)のセラミドを配合しつつも購入しやすい価格が実現しています。

肌が効果を実感するにはある程度の時間が必要ですし、この先、さらに年齢を重ねても使い続けられることが重要といえます。エトヴォスモイスチャーラインなら、この先もずっとプルプルの肌のままでいられます。エトヴォスモイスチャーラインを見る

顔の保湿クリームの選び方や注意点

肌の保湿のために、洗顔後に化粧水をつける人は多いでしょう。しかし、化粧水をつけただけでは、実は肌は十分に潤ったとはいえません。もちろんその瞬間はしっかり潤っているのですが、時間がたつにつれて表面から水分が蒸発していき、肌がかさついたり突っ張ったように感じてしまいます。そうならないために、化粧水などで肌を潤した後に保湿クリームなどで肌表面を覆い、蒸発を防ぐことで潤いのあるきれいな素肌にしていくのです。

保湿クリームは製品によって異なりますが、一般的には化粧水や乳液、美容液に比べて脂溶性のものであることが多くなっています。クリーム状で粘り気のある状態のクリームが多いのもそのためです。成分によっては、べたつきが身になるかもしれないので、夜の洗顔後につけて就寝時に肌が乾燥しないようにするのもいいかもしれません。

製品によっては油分を控えてサラッとした使い心地のものもありますので、昼と夜の使い分けをするのもいいでしょう。もちろん保湿クリームにも保湿成分は配合されているのですが、保湿クリームの主な働きは、肌表面を覆うことで肌の水分の蒸散を防ぐことです。ですから、保湿クリームをたっぷりつけるよりも、そのまえにしっかり保湿を行い、肌の奥まで水分を浸透させてから肌表面を保湿クリームで覆うのが正しい方法です。

また、保湿クリームを使わなくても乳液で十分に肌の潤いが守られている、という場合は必ずしも保湿クリームを使う必要はありません。ただし、肌は年を取るとともに乾燥しやすくなりますので、それまで保湿クリームが必要なかったという人でも必要になる可能性はあります。肌の状態を常にチェックして、乾燥しやすくなったなと感じたら保湿クリームを使ってみてはいかがでしょうか。

保湿クリームを選ぶうえでやはり重視すべきなのは安全性です。肌に負担をかける成分が含まれていたのでは肌ケアの意味がありませんから、信頼できるメーカーの製品を選ぶのはもちろん、成分などもできるだけ確認してえらぶようにしましょう。また、保湿クリームは含まれる油分や成分によって手に取ったときの感触がかなり違います。

油分が多いと肌表面をしっかり覆って水分を逃がさない一方でべたついたり脂っぽく見えたりするため、カバー力があってなおかつ自分が気持ちよく使えるくらいの保湿クリームを探すのがよいでしょう。また、頬は乾燥するけどTゾーンはいつも脂っぽくなる、という人は、乾燥する部部分だけ保湿クリームを使うなど、臨機応変な対応をすることも必要です。。

顔用保湿クリームの選び方と正しい使い方

肌のトラブルの原因は、大きく分けて「内部」と「外部」に分けることができます。体の内部からの原因となるのは、栄養バランスの偏った食事、睡眠不足、肝臓の働きの低下、ストレス、女性ホルモンの減少など。外部からくる原因は、紫外線、季節やエアコンなどの理由で乾燥した空気、化粧品によるトラブルなどが挙げられます。女性のお肌は常に、たくさんの肌トラブル要因に囲まれているのです。

ですから、基礎化粧品で失われた水分と油分を補給して、健康的でみずみずしいお肌を保ちましょう。一般的に、洗顔→化粧水→美容液→乳液→クリームの順番でスキンケアを行います。これには理由があります。

まず化粧水で水分を補給、美容液で栄養を補い、乳液とクリームで油分を補給してお肌の表面にバリアを作り水分と美肌成分を肌の内部に閉じ込めるのです。ですから保湿クリームは最後の仕上げに使います。保湿クリームは乾燥の度合い、肌の状態によって選びましょう。

乾燥がそれほどひどくなければ、使い心地の良い軽めのテクスチャーのクリームを選ぶとよいでしょう。オリーブオイルや馬油が使われているクリームは比較的サラッとしたテクスチャーですが、きちんと保湿効果もあるので軽い乾燥肌の方におすすめです。乾燥がひどい方、乾燥する時期に使いたい方には、水分をスポンジのように吸収するセラミド配合のクリームがおすすめです。

乾燥がひどくてヒリヒリしているなら、消炎作用も含んでいるクリームを使う方がいいでしょう。ニネラルオイルやワセリンなどの比較的重めのオイルが配合されていると、こってり、こっくりとしたテクスチャーで肌をしっかりカバーできます。保湿クリームをつけるときには、顔の中心から外へ向かって伸ばしていきましょう。

頬、おでこ、鼻など顔の真ん中にクリームをつけ、薄く伸ばしていきます。ゴシゴシと顔に刷り込むのは肌にストレスを与えるのでいけません。指の腹を使って、くるくると円を描きながらマッーサジをするように塗ってください。

最後に、手のひらで顔全体を包み込むようにして肌にしっかりなじませます。手や顔の体温で温まって、保湿クリームが柔らかくお肌になじんでいきます。保湿クリームを一度に使う量は、メーカーによってちがいますから、使用方法に従いましょう。

たくさんつければうるおうというものではありませんので、適量を守りましょう。目もと、口もとなど特に乾燥が気になる場所には薄く二度塗りするのもよいでしょう。厚くなりすぎるとニキビや吹き出物が出やすくなるので注意してください。

安心して顔につけられる保湿クリーム

顔は真っ先に人に見られる場所なので日頃からしっかり保湿ケアをしたいところですが、人に見られやすいからこそ使用する保湿クリームは厳選しなければなりません。保湿クリームの中には顔に使用するには向かないものもあるので、自分のお肌に合うフェイスクリームを探すようにしましょう。顔に使える保湿クリームをご紹介していきます。まずおすすめしたいのは、「ユーグレナ one オールインワンクリーム」です。

お肌を潤す59種類もの栄養成分を含んでおり、肌の保水力を高めてくれるオールインワンクリームです。ユーグレナ one オールインワンクリームは、粒子が細かいナノエマルジョン技術によりお肌の奥までしっかり潤い成分が浸透します。また、ユーグレナ one オールインワンクリームに含まれている加水分解ユーグレナエキスとプラセンタエキスには潤いを持続させる効果があるため、ハリと弾力のあるぷるぷる肌を作り上げます。

ユーグレナ one オールインワンクリームにはよく見ると緑色の小さな粒が混ざっているのですが、これこそがユーグレナ one オールインワンクリーム最大のポイント。緑の粒は、ユーグレナカプセルと言う様々な成分の集合体。ユーグレナエキスをはじめ、ビタミンEやビタミンC、アルゲエキスなどの美肌成分がたっぷり含まれています。

保湿とほうれい線や小じわのケアで注目されているのが、ディセンシアの「アヤナスト」です。ディセンシアは女性用化粧品でお馴染みのポーラ・オルビスグループから生まれたブランドで、敏感肌や乾燥肌の女性のお肌の事を考えて商品開発に取り組んできました。その集大成こそが「アヤナス」なのです。

ベストコスメ5冠を達成したほど評価が高く、インターネット上の口コミでも高評価のものを多く見掛けます。アヤナスの効果は、実際に使用してみると納得すると言われています。アヤナスの特長は、化粧品による「ストレスケア」。

化粧品とストレスの関連性が分からないと言う人も多いかと思いますが、そもそも人間はストレスや睡眠不足になると皮膚の温度が下がり、肌本来のバリア機能が低下します。バリア機能が低下すると外部からの刺激を受けやすくなって慢性的な炎症状態になり、瑞々しいお肌を保つ上で欠かせないコラーゲンが破壊されてしまうのです。アヤナスは健康な皮膚を作るためにパルマリンと言う海藻の成分で潤いを与えて角質形成をし、朝鮮人参の中でも効果が高い部分だけを抽出したジンセンXと言う独自成分で血行を促進して皮膚の温度を上げ、美しく強い肌を作ります。

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